製品を検索する
位置: ホーム > 文章 > 歯科知識・情報 > ラミネートベニア法の特徴についての紹介

ラミネートベニア法の特徴についての紹介

 ラミネートベニア法は、歯の表面を0.5㎜程度薄く削り、表面にセラミックを接着する方法です。変色してしまった歯を白く見せたり、歯並びを美しく見せることができます。審美歯科治療は専門な器材(歯科通販)が必要です。

 

このような方へおすすめします

1、歯の色が気になる

2、歯の表面がでこぼこしている、ざらついている

3、前歯に隙間があって気になる

4、前歯の形をもう少しバランスよくしたい

5、少しだけ歯並びを直したいけれど時間がかかるのは嫌

6、ホワイトニングだけでは白くならない

 

ラミネートベニアの欠点

1、多少ですが、自分の歯を削らなくてはならない

2、セラミックなので、欠けたり、割れたりすることがある

3、ホワイトニングよりも高額である

 

ラミネートベニアのメリット

1、短期間の処置で歯を白く、また形を整えることができる

2、ホワイトニングよりも白くすることができる

3、ホワイトニングと違って治療後の変色がない

4、遺伝的に歯の色が濃い方でも白くすることができる


より多くの歯科機器をお探しならAthenadental.jp