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補綴矯正、裏側矯正、一般矯正についての質問

歯並びが悪いとどなりますか?

1、歯磨きで磨き残しができやすく、虫歯や歯周病になりやすい。

2、噛み合わせが整っていないため、食べ物が噛みにくくなる。

3、悪い顎のバランスが全身の骨格を歪め、姿勢が悪くなったり肩こりなどの原因となる。

4、悪い歯並びがコンプレックスとなる。

 

裏側矯正治療の審美以外のメリットは何ですか?

虫歯になりにくいはこのメリットです。常に舌で 裏側の矯正装置を触ることが可能なので、食べ物が多少詰まっていたとしても唾液による自浄作用により虫歯になりにくいという利点があります。しかしながら 食事の後の丁寧な歯ブラシはもちろん必要です。

 

補綴矯正を紹介してくれませんか?

歯科矯正には、ブラケットやワイヤーをつけて行う歯列矯正のほかに、補綴矯正という治療方法があります。補綴矯正は、きれいに並んでいない歯自体の形を変えて、歯並びを改善する方法。歯列矯正に比べ、比較的短い期間で歯並びを改善できます。補綴矯正の治療法では主に、セラミッククラウンとラミネートベニアが用いられます。クラウン治療はLED光重合照射器を利用することがあります。

 

矯正治療によるドラブルがありますか?

.歯の根が多少短くなることがある。
2.あご関節の弱い方の場合、関節諸症状が出ることがある。
3.受け口治療において、あごの成長を抑えられない場合がある。
4.歯の根と骨が直接くっついている

5.歯ぐきが多少痩せることがあるなど

これらのドラブルが起きた場合には、別の処置を必要とすることもあります。

http://www.athenadental.jp/category-2034-b0-照射器関連用品.html

 


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