製品を検索する
位置: ホーム > 文章 > 歯科知識・情報 > 煙草と虫歯

煙草と虫歯

 

煙草を吸い過ぎると、歯が着色しやすだけでなく、虫歯の形成原因にもなれます。

 

ある「ヘヴィースモーカー」の患者様は1日2箱、3箱、つまり40本~60本の煙草です。虫歯にはつばが大きな役割を果たしています。

 

煙草を吸っていれば、つばの成分が変わる可能性があります。つば本来の作用は歯を守ってくれますが、この状況では守ってくれていないのかも知れません。

 

虫歯で歯を失っても可能で、着色も気持ちわるいので、歯科ホワイトニングをしなくてはいけません。こうして、歯のためだけじゃなく、全身の健康のために、徹底的に煙草をやめた方がよいではないでしょうか。

 

Being® Tulip 200B LED光重合器(ホワイトニング機能付き)

Being® Tulip 200B LED光重合器(ホワイトニング機能付き)

 


より多くの歯科機器をお探しならAthenadental.jp